サンデーうぇぶり10周年企画「あなたの漫画をうぇぶりで届けませんか?」
10周年漫画賞
この度は沢山のご応募、誠にありがとうございました!
今回は多数の応募の中から10作品が受賞、うち1作品が佳作、5作品が努力賞、4作品が奨励賞という結果となりました。
佳作
賞金30万円+豪華提供商品贈与+サンデー定期購読1年分の権利付与

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カワバタオ先生トップ賞
○コメント:今回の全作品の中で一番漫画が上手でした。見せたいシーンがわかりやすかったし、キャラクターを好きになれたし、ドラマ作りも上手でした。絵は僕より上手でした笑
○アドバイス:あえて言うなら、めいちゃんをもっとメイド(カフェ)オタクに振り切ったキャラにしても面白かったと思います。それで今まで可愛いメイドはたくさん見てきたけど、黒沢くんが一番可愛い!とか言わせると黒沢くんの可愛さにも説得力が出ると思いました。
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肉丸先生トップ賞
○コメント:非常にレベルが高く読みやすいかったです。めくりを意識したコマ作りやスッキリコンパクトにまとまったストーリー、感情が動いた理由づけ等がしっかりしていてこの2人の行く末が見たいと思いました。
○アドバイス:レベルが高い前提であえてアドバイスをするとすれば、目線があまり合わない事が気になりました。全体的に少し上や横を見ているので感情移入や没入感といった面で不利になると思います。「壁になってこの2人の行く末を見守りたい!」といニュアンスでしたらそれでも良いかなと思いますが、そうでないのであればぜひ目線が合うコマを作る様に意識して見て下さい。かわいいキャラが読者により可愛く映ると思います。また、可能であれば大コマをもっと大胆に使用して下さい。特にツカミの部分で読者の皆さんは読むか読まないかを判断されますのでこちらもぜひ。
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星野真先生トップ賞
○コメント:とにかくキャラクターの絵が魅力的で、大変強い武器であると感じました。ストーリーとしてはややありがちではありつつも、感情をストレートに描いており読みやすさもありました。
○アドバイス:絵は魅力的ですが、感情表現に関してはやや目新しさに欠けました。今後は一段階深い、「そのキャラクターならでは」の感情の描き方を模索するといいと思います。今のうちにたくさんの作品を吸収するのが吉
努力賞
賞金10万円+サンデー定期購読1年分の権利付与

『1%』
織笠コーキ
(19歳)
※豪華提供商品贈与
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mmk先生トップ賞
○コメント:魅せる力がすごいです! クラスメイトをバンドに誘う、ひどいことを言ってしまった友達に謝りに行く、など些細な出来事をドラマチックに絵で魅せる力がとてつもなく、タイトル回収も気持ちいい読後感最高の漫画でした!
○アドバイス:絵の粗さが絵柄として活きているところがある反面、画面をわかりにくくしてしまっているところもあったため、今の絵の良さを保ちつつ見やすい処理をすることでより読みやすくなるのではないかと思いました!
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カトウタカヒロ先生トップ賞
○コメント:ぐいぐい読ませる熱量に、キャラと物語の勢いが見事に噛み合っています。それでいて構成やコマ運びは明快。すれ違うようで互いの覚悟と努力を誰より理解している、二人の天才が刺さり合う愛の形にも強く心を掴まれました。
○アドバイス:せっかく面白いので、キャラの線はもうちょっとだけ太いとコマを追いやすくなるなと思いました。ギャグにしたいコマはもう少しわかりやすい表現にしたらメリハリが出て楽しいかも。
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山地ひでのり先生トップ賞
○コメント:冒頭が少し強引ですが、演出や魅せ方が秀逸でとても引き込まれました! ラスト1%で繋がるのもオシャレでマンガ的な表現の引き出しが多いのもいいですね。キャラのポージングにもケレン味があるのでこの個性を大切にしながら沢山作品を描いていったら益々上手くなると思います!めっちゃ期待してます!
○アドバイス:根本的な画力は高いのに全体的に絵が雑なので少し読み辛く勿体ないと感じました。マンガはサービス業です。自分の描きたい絵やシーン以外も読者が読みやすいようしっかり細部に愛を注いで描いてあげてください。自分の好きな漫画家さんの画面バランスや処理の仕方をよーく観察してみるときっと沢山の発見があるハズ。
そうすればもっと多くの読者に届く、読みやすい漫画になると思います! 頑張って!

『無垢の蟲籠』
芥庭ハルキ
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肉村Q先生トップ賞
○コメント:柏木くんと折原さんのキャラクターが魅力的で、設定やストーリー、柏木くんの感情の結びもしっかりと書かれていて完成度が高いなと思いました!
○アドバイス:決めゴマ以外の日常的なシーンの構図や、戦闘シーンの絵がもっとうまくなるとさらにいいと思います!

『見えないオレたち』
魔堕我須加琉
(24歳)

『百年経ったあとで』
鈍痛
(25歳)

『あの世で散歩しよ』
花観華
(22歳)
奨励賞
賞金3万円+サンデー定期購読1年分の権利付与

『EnJogging』
土ノ子
(26歳)
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堂本裕貴先生トップ賞
○コメント:画力にはかなり練習の余地がありますが、キャラクターと台詞のテンポ感がとても良かったです。主人公の速水くんが特に、綺麗に整えられたマンガ的なキャラクターではなく、ムカつくことにはちゃんとムカついているし、プライドも高い。そこに思春期特有のエネルギーと人間味を感じました。
ほんの些細なことでもいいです。これからも日常の中で感じたものを、たくさん漫画に詰め込んでいってほしいです。
表情も、馬鹿にする顔や、悔しそうな顔、様々なバリエーションで感情を伝えています。
24ページ、山道の途中で立ち止まり、足元を芋虫が這っている描写も、とてもいい味が出ていました。「こういう山の空気感、わかる……!」と思わせてくれる描写です。
また、「いくら好きでも楽しくないと。でないと続けられない」といった台詞も、漫画家として染み入る言葉でした。
芋虫にフォーカスしたことや、こういった台詞から、作者自身がこれまで生きてきた中で見たこと感じたことを、作品に落とし込む力があるのだと感じます。
しかも、それをただ作品にするだけではなく、コメディを上手く使って読者を楽しませようとして描いているのが素晴らしいです。○アドバイス:キャラクターの見せ方や構成、演出など、漫画として見せる力はしっかりあるので、今後は特に人物作画を意識して練習してください。
私自身も、人物を安定して描くのは今でも苦手です。
「ここがおかしい」と直したら今度は別のところが気になり、また直して……を繰り返しているうちに、福笑いのようになってしまうことも全然あります。
そういうとき私は、自分が目指している漫画家さんや絵師さんの絵を、自分の原稿の横に並べて観察します。
見比べてみると、「耳の位置が下すぎたんだ」「自分が思っているより頭の幅は狭いんだな」「思っていたより線が太いんだな」など、
自分の絵だけを見ていると気づけなかったことが、少しずつ見えてきます。
ただ漠然と上手く描こうとするよりも、自分が好きな絵と見比べながら「自分の絵とは何が違うんだろう」と一つずつ観察することを意識してみてください。 -

しょたん先生トップ賞
○コメント:王道のストーリーで非常に読みやすかったです。キャラクターの台詞やバックグラウンドも人間味を感じ、特に走る事へのモチベーションを美しい情景で取り戻すというシチュエーションは個人的にぐっときました。
○アドバイス:やはり絵が鬼門かな、と思います。特にスポーツものは絵の上手さで感情移入の度合いが変わってくるので、絵が上達すればそれだけ読者に伝えたい事が伝わりやすいです。

『木漏れ日』
日高阿部槇
(18歳)
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的野アンジ先生トップ賞
○コメント:木が素直で優しくて一生懸命で一瞬で好きになりました。顔がないはずなのに表情を感じます。最後まで展開が読めず、ハラハラしました。喋る木や突然の神様などありえないのにスッと飲み込ませるのがすごいです。
○アドバイス:コマの数が多いので心を鬼にして削ったほうが、見せたいところがより伝わると思います。

『完璧ポンコツメイド』
みずち
(25歳)

『Fine』
髭ときん
(20歳)
総評
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mmk先生
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全作品書き手の「ここが書きたかった!」という熱が伝わってくるページがあり、とても楽しく拝読いたしました! 何より1作品書き上げること自体本当にすごいことなので皆さん胸を張って自分を褒めちぎってください! 漫画は描けば描くほどうまくなるので描くことを止めず突き進んで行ってください!
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カトウタカヒロ先生
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多彩な題材の中に、それぞれの「描きたい」という熱量と個性が感じられました。絵や演出の巧さに加え、キャラクターの感情や作品の核をどう読者へ届けるか。その工夫をさらに磨くことで、より強く心に残る作品になると思いました。
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カワバタオ先生
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全作品で言えることは、もっと物語をキャラベースで動かせるといいなと思いました。自分で考えた物語の中に、どんな生活、価値観、趣味趣向、を持ったキャラクターを置くともっと面白くなるかを考えられると、もっと漫画は面白くなっていくと思います。
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しょたん先生
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トップ賞は今回読ませて頂いた投稿作で連載を目指すという事を念頭に置くと、一番筋立てできているな、という印象でした。とにかく絵、構図、吹き出しの大きさなど意識して今後も取り組んでみてください。今後のご活躍楽しみにしております!
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堂本裕貴先生
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どの作品からも、作者の「好き」や「こだわり」が伝わってきて、伝えるための工夫や、ハッとさせられる演出がたくさんありました。
読者に「このキャラだから好き」と思ってもらえるような、生きたキャラクターたちの物語を、これからたくさん描いていってほしいです。
エネルギッシュで、とても刺激を受けました。
全体的に気になったのは、ストーリーの完成度に気持ちがいくあまり、キャラクターが展開に合わせて動いているように感じる作品が多かったことです。
どんなに凝ったストーリーでも、キャラクターが型にはまってしまうと、途端に物語そのものが嘘くさく見えてしまいます。
読者はキャラクターを通して漫画を楽しんでいます。まずは自分が生み出したキャラクターを、一人の生きた人間として考えてみてほしいです。
「このキャラならここでどう思うだろう」「どういう反応をするだろう」と、展開から一度目を離して考えてみる。
例えば身近な友達に誕生日プレゼントを選ぶとき、「あの子は可愛いものが好きだし、これを渡したらきっとこういう反応をするだろうな」と想像したり、帰省するときに「帰ったらお母さんはどんな顔するかな。気合い入れてご飯作ってくれてそうだな」と考えたり…
普段から周りの人の反応を自然と想像しながら暮らしていると思います。
それをご自身が生み出したキャラクターにもしてあげてほしいのです。
特別に個性的で変わったキャラクターを作らなくても、その子らしい考え方や反応を積み重ねていけば、そこに人間臭さが宿り、やがてそのキャラにしかない個性になっていきます。
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肉丸先生
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全体的に『少し構造を勉強するだけで格段に良くなるだろう』というものが多いなという印象でした。自由に描くのもとても大切な事ですが、漫画というものはある程度正解があります。これは「ガチガチに勉強して描け!」と言っているのではなく「どうせ野球をするなら野球のルールをちゃんと覚えてやった方が楽しいよね」というニュアンスです。ましてや皆さんはプロを目指されていると思いますので、いずれ超えないといけない壁です。特にコマの作り方とめくりの意識とフキダシの位置。この3つをぜひ早めに勉強してみて下さい。どうせなら早めに構造を覚えてしまってより楽しくより面白いものを描いてもらえたら嬉しく思います。皆さんの発想力に技術が追いついたら無敵です。私も負けない様頑張ります…!
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肉村Q先生
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皆さんの描きたいものが爆発していて、読んでいてとても楽しかったです!! 描きたいところ以外の日常シーンの絵も描けるようになれば、作品の質がぐっと上がるんじゃないかなと思います!
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星野真先生
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作画への姿勢で評価が大きく分かれました。画力ではなく、姿勢の問題です。丁寧な作画は読者との信頼関係に繋がります。「ここで手を抜いたら読者に読み飛ばされるのではないか?」と、自分に常にシビアに問いかけ続けるのがプロの姿勢です。
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的野アンジ先生
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各作家さんの好きなものが作品に溢れていてとても楽しくなりました。今後は更に読者の負担も意識して読みやすさが増したら最高だと思います!
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山地ひでのり先生
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久しぶりに沢山の作品を読ませて頂きましたがどれも熱量があって描きたいことがしっかり伝わるパワフルな作品が多かったです!
今回賞から惜しくも漏れてしまったという方も自分の見る限り光るものは沢山あったのでそれがどこなのか是非担当さんや、信頼する人の言葉によく耳を傾けて得意なところは伸ばしながら、改善するところはちゃんと向き合っていけばきっと結果はついてきます。応援しています!
審査員
mmk(『となりの席のヤツがそういう目で見てくる』)
カトウタカヒロ(『サイコアイズ』)
カワバタオ(『恋喰少女』)
しょたん(『君は冥土様。』)
堂本裕貴(『愛してるゲームを終わらせたい』)
肉丸(『アイツノカノジョ』)
肉村Q(『ジャイアントお嬢様』)
星野真(『竜送りのイサギ』)
的野アンジ(『僕が死ぬだけの百物語』)
山地ひでのり(『ソアラと魔物の家』)
少年サンデー編集部(編集長・大嶋一範ほか)
賞金
- 大賞
- 賞金100万円+サンデーうぇぶりに掲載!!
- 入選
- 賞金50万円+サンデーうぇぶりに掲載!!
- 佳作
- 賞金30万円+サンデーうぇぶりに掲載!!
- 努力賞
- 賞金10万円
- 奨励賞
- 賞金3万円
※奨励賞以上の全受賞者には必ず担当がつきます。
副賞
①審査員トップ賞
各審査員の先生方に、全体で最も良かった作品を決めていただき、その作品に対しての【コメント】と【アドバイス】を頂きます。
②サンデー定期購読1年分×10名様へ進呈
上位10名様にサンデー定期購読1年分の権限を付与いたします。
③豪華提供商品
上位2名様に下記ご協力いただいた企業様からの豪華賞品をお渡しいたします。(お1人様1点となります。)
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THANKO様より
【15.6インチ軽量モバイルディスプレイ】
軽量薄型・Type-C接続の持ち運びしやすいモバイルディスプレイです。
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Wacom様より
【Wacom Oneペンタブレットsmall】
多彩なチュートリアルやサービスが付いた、新しい表現に挑戦したい人に向けたペンタブレットです。
10周年持ち込み企画
2026年の末まで、連載経験のある作家さんの持ち込みを大募集します。
対面持ち込みは1万円、WEB持ち込みは3千円、お持ち込み時点でお支払いします。
お支払い金額
対面持ち込み ➡ 1万円
WEB持ち込み ➡ 3千円
実施期間
2026年 2月 17日(火) ~ 2026年 12月 31日(木)
平日10時~20時まで
※希望日の1週間前までにご予約ください。
応募条件
予約方法
全てWEBからのご予約となります。
ご予約時に振り込みのための情報をご入力いただきます。
直接持ち込みの場合
以下にアクセスし、予約してください。
~ご予約後の流れ~
1.必要事項の記入と持ち込み希望日時を選択し、送信。
2.3営業日以内に予約完了メールで日時確定。
3.確定した持ち込み日に、少年サンデー編集部へ。
4.当日は予約時間の5分前に小学館2階受付へお越しください。
5.振り込みにて1万円お支払いいたします。
〇住所
〒101-8001 東京都千代田区一ツ橋2-3-1 小学館
〇アクセス
地下鉄「神保町」駅A8出口直結
WEB持ち込みの場合
以下にアクセスし、予約してください。
※WEB持ち込みについては、ご連絡させていただく場合は1週間以内にご連絡いたします。
応募作品多数の場合、全ての投稿にお返事出来ない可能性があります。ご了承ください。
注意事項
・連載1話、読切、原稿、ネームなど形式は問いません。
・投稿フォーム内の必要事項は、必ずご入力をお願いします。
・期間内のお持ち込みは1回、投稿は1作品までとさせていただきます。
・トラブル防止のため必ず本人が投稿してください。
・日本語の作品をご投稿ください。外国語の作品は日本語への翻訳をお願いします。
・上記の事項をお守りいただけない場合、また内容が読み取れない場合は返信できない場合がございます。