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小笠原 真
Vol.47/2007年1月17日

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こんにちは。
お元気ですか?
ちょっと遅めなんですが、
冬休み終わりました。
みなさんはとっくですよね。
冬休み始まるのが
遅かったんです。
地元に帰ったのはさらに遅くて
すでにUターンラッシュが
始まってました。
新大阪駅では
そのUターンの様子を
撮影しようとTVカメラが
結構ありました。
で、大阪に何日か
いたんですが、
楽しかったです。
はしゃぎ過ぎました。
前歯欠けました。
「カルシウムがんばれよ!」
と思いました。
そのときのことは
うっすら覚えてます。
相当はしゃいでました。
僕は勢い良く喋ってました。
しかも、丁度のタイミングで
良い言い回しが出て
最高潮でした。
良い言い回しが
発射されたのと同時に
勢い良く身を乗り出したら
ガーンと何かに
ぶつかりました。
「あれ?歯に何か当たったぞ。」
「うわっ!
口の中ジャリジャリする。」
と思ったら
そのジャリジャリの正体は
前歯でした。
欠けたのはホンのちょっと
なんですけど、
結構ショックでした。
その場にいた@さんは、
「それぐらいの欠けなら私でもあるって。
ホレ、私の前歯見て。」
と言いました。
確かにその人の前歯は
少し欠けてました。
「アナタは○○で悩んでるかもしれないけど、
ワタシも○○なんだから大丈夫。」
というのが@さんの理屈だと
思います。
この、
「ワタシも○○なんだから大丈夫。」
というのがかなり怪しいです。
今回のケースに当てはめると、
「ワタシも前歯欠けてるんだから大丈夫。」
ということになります。
いや、そもそも大前提として、
「@さん、アナタ大丈夫じゃないよ。」
と僕は思ってしまいます。
そんな歯も心も欠けてる僕からの
メッセージです。
ファフィフンファッファ!
フォファンファフェファフゥ。
フェフィ、
フェッフフィフェフィフェフファファフィ。
兄ふんじゃった!
5巻がでます。
ぜひ、
チェックしてみてください。
それでは〜 |
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