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まんが家バックステージ

サンデー作家陣

久米田康治

Vol.7/2002年2月6日

 なんとなくなんですよ〜 遊びの誘いにのらなかったり、電話に出なかったり。僕の携帯電話は不携帯電話です。電話しないでください。僕だってみなさんと遊びたいんです。ただ、輝いている方々と一緒にいると矮小で無力な市民である私が、惨めでなりません。決して、決して、避けてるわけではございません。

 私のようなものが意見をするのは本当に申し訳ないのですが、実写版のエスパー魔美の顔は濃すぎ。


追記
僕のウイイレのチームに柳沢が入りました。出番はないです。まだまだカストロです。

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