少年サンデー

MENU

まんが家バックステージ

サンデー作家陣

畑 健二郎

Vol.150/2007年9月26日

【第145話/いつか来る終わりの時に】

SZBH、SZBH。
こちら、登る山が違うらしい畑でございます。

ラジオで自分のことを言われると照れちゃいますね。
もちろんアニスパのことですよ。ありがとうアニスパ。
ぼっちゃん、て……(笑)

僕は昔からラジオは相当聴くほうなので、普通の電波に乗っているラジオ番組以外にも、最近の、声優さんがやっているネットラジオなどを原稿描いてるとき、とにかく耳が寂しいからかなり聞いていたりするわけです。

なのでその中で自分の事や、この作品の事と思われるものが話に上るとちょっと嬉しくてメールを送りたくなったりします。

ま、気が弱いので本当に送ったことはありませんが……。

そして白石さんのブログを何気なく開いたら自分の顔があってビックリ。
いやー、漫画家になって良かったなーと思う瞬間でした。

で、まぁ嬉しいこともいっぱいあるわけなんですがなんか仕事もいっぱいあります。
どちらかというと、いっぱいいっぱいという言い方の方がしっくり来てる感じです。

ちょっとではなくヤバイです。
原稿が落ちてないのが不思議です。

なので今週もちょっと短め。
スミマセン、少し気合い入れてスケジュールを巻き返そう思います。

まぁ、気合いはいつも入れて何とか乗り切っているのでそろそろ界王拳とかが使えないと気合的いにもマズイ気もします。

では、そんな感じで今週の話ですが……。


−−−−−−−−−−−ネタバレ−−−−−−−−−−−−−

スミマセン。
16ページでオチまで辿りつけませんでした。
なので今週の話は来週の話と含めて一話です。
だから来週は扉もありません。
物凄いぶった切れ方なので出来れば来週のサンデーを買って一気に読んでもらいたい感じです。

なので色々な話は来週にということで……。
それではまた来週〜☆

このページのトップ