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まんが家バックステージ

サンデー作家陣

クリスタルな洋介

Vol.3/2008年5月7日

3回目の更新です。

えー、たくさんの応援、はげましメールに
ファンレターなどを送っていただき、
本当にありがとうございます!

大っ切に保存しています!
ファンレターのお返しは細々とやっていこうと
思っているので、気長に待っていただけると
ありがたいです。
いやあ。本当にうれしいです。
これからも頑張るので、見てやってくださいね!

ところで…

漫画の方はまだまだ慣れません。
絵を描くって難しいです。
絵に関して考えると悲しくなってくるので
話題を変えます。

いきなりですが、ボクはよく口内炎になります。
フツーの人はめったにならないでしょう。
かと言って、ボクは口内炎になりやすい体質という
ワケでもないのです…ただ

ボク、自分で自分の唇を噛むことが
異常に多いのです。
ホント。

ごはんを食べている時、
しゃべっている時、
しまいには、寝てる時でさえ噛む始末。
幼いころからずーっとです。

あきらかにおかしい。
…いえ、ボクが、じゃなく。
この状況がです。

この状況を打開するべく考えをめぐらせてみると、
ある仮説が浮かんできました。

これは…「噛ませ屋」がいるんじゃないか?

自分で自分の唇を噛ませるような能力を
もった何かが…いるのではないだろうか?
そう考えるとつじつまが合うような。

何十年もボクが唇を噛み続ける理由がない。…でも
もしかするとアホだから自分で自分の唇を
噛んでいる可能性もあるけど…いや、
いくらなんでもそこまで…アホでは…

とりあえずは、この能力に対抗するべく
ゆっくりごはんを噛んだり
寝る時は口を閉じたり
落ち着いて話すようにします。

みなさんも、唇を噛んだ時 あたりを
見回してみてください。
両手をこちらに向けてかざしてる奴がいたら
それ、「噛ませ屋」かもしれない。

あ、ちなみに今も口内炎です。

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