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サンデー作家陣

東 毅

Vol.17/2012年2月22日

皆さんこんにちわ〜!今週の電波教師お読みいただけましたでしょうか、東です
いよいよ今週でアニメ声少女の花音編も終了です

今回は声というものが重要なアイテムだったわけですが
結構自分の声が嫌いな人って多いと思うんですよね

でも、よく特撮ものとかアニメで主人公の偽者が出てくるときは
姿は同じでも声が違うとかで演出されることでもわかるように
声って個人のパーソナリティーを構成する、かなり重要な部分で
どんな声だったとしてもその人自身を表していると思うのです

それで今週のようなお話になったわけですが
でもまああんな一瞬で音声プログラム組み上げる純一郎の
スペックの高さは、将来一流のミキサーとしても生きていけそうですね
(いかないだろうけど)

結果的にちょっとご褒美がもらえた純一郎でした

というわけで来週は息抜きになるようなエピソードです

それではまた来週〜〜!!!

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